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グッズ
夏ギフト お中元に

〈これは避けたい〉失敗しないお中元の選び方

お中元の定番ゼリー

【お中元】で、何を贈ったらいいかわからないあなたへ。

【お中元の値段の相場】
お中元の値段の相場は、3,000〜5,000円です。

【好き嫌いが分かれるもの】
珍味、缶詰、干物

【保存がきかないものは避ける】
生鮮食品やナマモノを贈る場合は、贈っても大丈夫かどうか、事前に確認することが大切です。が、

「今週末、お中元を贈りたいのですが、御在宅ですか」

と、贈る時になかなか聞くことはできません。
また、「お気遣いしないでください」と、先方でも困るかもしれません。なので、日持ちがする品物か日用品などを選ぶと良いと思います。

上司など目上の方に贈る場合

金券(商品券、ギフト券)、踏みつけることを表す「履物類」、勤勉奨励を意味する「筆記用具」や「時計」は避けます。つまり、目下の人向けのギフトはやめることです。

また、上司など目上の方には有名デパートから贈ると安心です。
なぜなら、目上の方、特に年配の方の中には「贈られてきた商品が、デパートのギフトかどうか」を気にする人が一定数おられるからです。良くも悪くも、昭和の時代ならではです。

過去に喜ばれたギフトであれば、毎年同じ物を贈るのも手です。
「毎年○○○を贈ってくれる○○さん」と、相手に自分を印象付けることもできます。

早期割引を使い、お得に贈る

デパート、ネットショップなどで時期はそれぞれあると思いますが、お中元は早めに手配しておくと、早期割引でお得になることがあります。調べてみてください。

定番のお中元ギフト

  1. ビール
  2. 旬の果物
  3. 清涼飲料水
  4. ジュース
  5. ゼリー
  6. 夏バテの防止にスタミナがつくもの

選び方に悩んだ時はカタログギフト

結婚式の引き出物をはじめとして、最近ギフトとして人気があるのがカタログギフトです。
何を贈ったらよいかわからない方にはオススメです。選ぶ時間もかかりません。また、贈る相手も欲しいものを選べるので、一石二鳥です。

『体験ギフト』も、今の時代はいいかもしれません。値段が張るので、特別な上司やお世話になった方には特別な想いを伝えられます。

Sow Experience

【商品名】ソウ・エクスペリエンス株式会社のギフトカード