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私たちは何者? ボーダレス・ドールズ

2023年7月1日から「私たちは何者?ボーダレス・ドールズ」展が、渋谷区立松濤美術館にて開催されます。そこで「私たちは何者? ボーダレス・ドールズ」チケット当日券を調べてみました。また、グッズ情報も紹介します。

あなたは「日本の人形」と言ったら、何を思い浮かべますか? お雛様、フィギア、蝋人形からまるで人間のようなラブドール、あるいは呪いの人形やワラ人形まで、人によっていろいろ想像するのではないでしょう?

そんな人形を間近で見てみたいとは思いませんか。

私たちは何者?ボーダレス・ドールズではチケットが必要ですが、当日券はあるのでしょうか?
今回は「私たちは何者?ボーダレス・ドールズ」のチケット情報を紹介します。

渋谷区立松濤美術館の詳細はこちらから確認できます(MAPあり)。
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私たちは何者? ボーダレス・ドールズのチケット情報

私たちは何者? ボーダレス・ドールズ 公式ページ

前期:7月1日(土)〜7月30日(日)
後期:8月1日(火)〜8月27日(日)
【休館日】月曜日(7月17日は開館)、7月18日(火)

入館料(現金のみ)
一般1,000円 大学生800円 高校生・60歳以上500円 小中学生100円

※土・日曜日、祝休日及び夏休み期間は小中学生無料
※毎週金曜日は渋谷区民無料
※障がい者及び付添の方1名は無料

私たちは何者? ボーダレス・ドールズ のグッズ情報

6月30日現在、グッズ情報は出ていませんでした。分かり次第、追記して紹介します。

また、関連する本がありましたので紹介しますね。

私たちは何者?ボーダレス・ドールズ

呪い人形、雛人形、生人形、マネキン、リカちゃん、村上隆のフィギュアまで、厳選100点を掲載!
「日本人」と「人形(ヒトガタ)」の深くて長い複雑な関わりの1000年の歴史を検証

【目次】

  • 第1章 それはヒトか、ヒトガタか
  • 第2章 社会に組み込まれる人形、社会をつくる人形
  • 第3章 「彫刻」の登場、「彫刻家」の誕生
  • 第4章 美術作品としての人形 ― 人形芸術運動
  • 第5章 戦争と人形
  • 第6章 夢と、憧れと、大人の本気と
  • 第7章 まるでそこに「いる」人形 ― 生人形(いきにんぎょう)
  • 第8章 商業×人形×彫刻=マネキン
  • 第9章 ピュグマリオンの愛と欲望を映し出せ!
  • 第10章 ヒトガタはヒトガタ


渋谷区立松濤美術館のアクセス方法

電車
京王井の頭線 神泉駅下車 徒歩5分
JR・東急電鉄・東京メトロ 渋谷駅下車 徒歩15分
バス
ハチ公バス
「松濤美術館入口」下車 徒歩2分
「東大前」下車 徒歩2分
(丘を越えてルート/上原・富ヶ谷ルート)
京王バス
渋65「東大前」下車 徒歩2分
渋55「東急百貨店本店前」下車 徒歩5分
都営バス 渋66「東急百貨店本店前」下車 徒歩5分

★駐車場はありません。

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まとめ

「私たちは何者? ボーダレス・ドールズ」展のチケット当日券を紹介しました。チケットは現金のみで、渋谷区立松濤美術館に入館します。

6月30日現在、グッズ情報は出ていませんでしたが、関連する本が7月12日発売されます(2,970円)。この本が正式な図録(カタログ)になるかどうかはわかりません。

渋谷区立松濤美術館へのアクセス方法も紹介しましたので、人形に関心がある方は、「私たちは何者? ボーダレス・ドールズ」展で、怖い人形から可愛い人形まで、なんとも言えない魅力を、ぜひじっくり味わってみてください。

渋谷区立松濤美術館の詳細はこちらから確認できます(MAPあり)。
周辺の宿泊先もチェックできますので、ぜひご覧ください。
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